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2017年6月4日日曜日

windows7でSNPとやらを無効にした。

cmd.exeを管理者権限で起動


netsh int tcp show global

netsh int tcp set global chimney=disabled
netsh int tcp set global rss=disabled
netsh int tcp set global netdma=disabled

マルチコアを使う場合。
netsh int tcp set global rss=enabled

2013年1月27日日曜日

Chivalry Betaで遊んだよ。



やあ、みなさんご機嫌いかが?
今日はフリーウイークエンドで人が多いのはよいけれど、サーバー満員で全然遊べないぞ?
なんてこった shit shit。
ってことで、この機会にちょいとbetaをインストールして遊んでみたよ。

動画は新しく搭載予定のDuelmodeでマルチプレイ。
みんな大好きフレイル。

betaのインストールは割りと簡単。
steamからChivalryのプロパティを選び、ベータタブでbeta Chivalry Beta を選ぶだけ。
ただし、この作業をすると現行のChivalry自体が書き換えられてしまう。

元に戻すのに再度現行バージョンをダウンロードする羽目になるのでいろいろとめんどうくさい。
なので、betaをインストールする場合は現行バージョンのChivalryのバックアップ(steam内とマイドキュメント内)をとっておく事を強くおすすめします。

下は、私がやってる方法。(自分がやった事を忘れないように自分用のメモ)
まずはsteamからbetaに参加する前に、2つのディレクトリの名前を変更します。
1つ目
steamディレクトリ内のchivalrymedievalwarfareというフォルダをchivalrymedievalwarfare_nativeと名前変更。
2つ目
マイドキュメントの中のMy Gamesの中にあるChivalry Medieval WarfareディレクトリをChivalry Medieval Warfare_nativeと名前の変更。

次に、steamからChivalryのベータに参加する。
(Chivalryのディレクトリとマイドキュメントにある設定ファイルのフォルダは既にリネームしてあるのでChivalryのbetaは新規にインストールされる)
そして、マイドキュメント内のbeta用の設定ファイルのディレクトリを作るために一度起動する。

これでゲーム本体が入ってるディレクトリと設定ファイルが入ってるディレクトリが2つづつできるので、今ダウンロードしたsteam内のbetaのディレクトリの名前をわかりやすいようにchivalrymedievalwarfare_betaなどとしておく。(マイドキュメント内にも新規にChivalry Medieval Warfareが出来てるはずなのでそちらも同様に名前を変更しておく)

そしてsteamのChivalryのプロパティのベータタブで{なしーどのbetaプログラムにも参加しない}にもどしておく。
それからsteamディレクトリ内のchivalrymedievalwarfare_nativeと変更したディレクトリをchivalrymedievalwarfareという名前に戻す。

これで、steamディレクトリ内にはchivalrymedievalwarfareとchivalrymedievalwarfare_beta、マイドキュメント内にはChivalry Medieval Warfare_nativeとChivalry Medieval Warfare_betaというディレクトリが出来ているはず・・・たぶん。

遊ぶ時は、遊びたいバージョンのマイドキュメント内にあるディレクトリの名前をchivalrymedievalwarfareと名前変更してから起動するのだけど、現行バージョンはsteamから起動、betaを起動する時はsteamを経由せずに先ほどダウンロードして名前変更したsteamディレクトリ内にあるchivalrymedievalwarfare_betaディレクトリの中のUDK.exeから起動する。

自分の場合、betaを起動する時は
Steam\steamapps\common\chivalry_ded_server_beta\Binaries\Win32\UDK.exeのショートカットをあらかじめデスクトップなどに作っておいてそこから起動しています。

自分の場合はいまのところこれでバージョンを切り替えながら遊べている。
ちょっとディレクトリをリネームするのがめんどくさいけど毎回ダウンロードするよりは良い感じ。
でも、もしなにか起きても責任もてないので絶対にマネしないでください。

ではまた。

2013年1月6日日曜日

ChivalryのTOマップその4(オブジェクトモード)



お正月だよ!Chivalry。
という事で、撮影し忘れてたマップの風景を撮ってきました。
もちろんMAP名などわからないんだけど、通称「燃やすとこ」

お正月休みやsteamのセールなどがあった為か戦場はとても盛り上がっているようです。
お正月という事で、ふらふらと戦場を駆けずり回る酔っ払い戦士たち。

いや・・もしかしたら酔っ払い戦士は私だけだったのかもしれません・・。

さてと、では簡単にマップの説明。

シーン1 ------------------------------------------------------------
攻め側
マーケット(風車のあるあたり)と草むら2箇所、相手チームの初期リスポン地点をすべて燃やす。
時間内にすべて燃やしきればシーン2へ。
時間内に燃やしきれなければ敗北。

守り側
マーケット(風車のあるあたり)と草むら2箇所、相手チームの初期リスポン地点を放火魔達から守る。
時間内に目標物をすべて燃やされてしまったらシーン2へ。
時間内に一箇所でも守りきれれば勝利。

シーン2 --------------------------------------------------------------
攻め側
爆弾台車を城門まで運んで城門を爆破せよ!
時間内に城門を爆破すれば勝利。
破壊できなければ敗北。

守り側
爆弾台車の進行を阻止せよ!
時間内に爆弾台車の城門への進行を阻止できれば勝利。
時間内に城門を爆破されたら敗北。

-------------------------------------------------------------------------

そいえば、いまさら書くのも遅いですが前回のアップデートからゲーム内でsteamのフレンドの人達が緑色で表示されるようになりました。

フレンドが多い人は、文字だらけになって画面が見にくくなる場合があるかもしれません。
でも安心。
気がついてる人は多いと思いますが、デフォルトだと Hキー (たぶん)で、1,オブジェクトの進行具合+フレンドの表示、2,オブジェクトの進行具合のみ表示、3,表示なし をトグル式に切り替えられます。

ではまたー。

2012年12月4日火曜日

Chivalry : Medieval Warfareをsteamのサーバーブラウザで

ゲーム起動しなくてもサーバーの状況が分かるようにする為のメモ。
残念ながらChivalry : Medieval Warfareは現時点でsteamのサーバーブラウザのゲーム一覧にでてきません。
(hl2modの前作はでてくるというのに・・)

不便なので自分でサーバーツールのお気に入り欄に追加します。
(steam>表示>サーバー>お気に入りタブ>サーバーを追加)

必要なのはサーバーのIPアドレスとポート番号。

game-monitor.comのChivalryのページで
日本のサーバー一覧
シンガポールのサーバー一覧
あたりを追加しとくと便利。

おしまい。

2012年12月2日日曜日

ChivalryのTOマップその3(オブジェクトモード)



ふう・・・。
前回に続いてオブジェクトモードのプレイ風景その3を撮影してきたよ。
動画の撮影場所は、とある日本の32人サーバー。
マップは死体台車を運ぶところ。(やっぱりマップ名は分からない。)

さて、今回も私なりの解釈でマップの説明を少々・・・。
普段なにげなくやってるマップだけど、冷静に考えるとかなりえげつない設定だ・・・。


シーン1 --------------------------------------------------------------
攻め側
死体を乗せた台車を運ぶ。
台車がチェックポイント通過でシーン2へ。
守り側
死体台車の進行を阻止する。
制限時間守り抜けば勝利。
守れなかったらシーン2へ

シーン2 -----------------------------------------------------------------
攻め側
敵チームの水源を病気死体で汚染する。
時間内に死体台車を運んで水源に落とせば汚染完了。シーン3へ。
守り側
水源を守る。
時間内、死体台車の進行をそしして水源を守れれば勝利。
守れなかったらシーン3へ

シーン3 ----------------------------------------------------------------
攻め側
水源奥の門を開ける。
左右にハンドルがあり、その近くにいくと動作する。
左右同時に動作させねばならない。
門をあければシーン4へ
守り側
時間内、門を守る
守れなかったらシーン4へ
守ったら勝利。

シーン4 -----------------------------------------------------------------------
攻め側
3箇所に分散して隠されている?王の家族?だか貴族だか後継者だかを皆殺し。
時間内に目標を達成できれば勝利。

守り側
王の家族?を守る
時間内にひとりでも守りきれば勝利。
皆殺しにされたら敗北。

2012年11月26日月曜日

ChivalryのTOマップその2(オブジェクトモード)



さて・・昨日マップの説明を書いてしまったので他のマップのも書いてみる事に。

今日遊んできたのはシンガポールの公式サーバー。
マップは2人ペアでトレブシェットを攻略していくマップ(相変わらずマップ名は分からない)
いつも両手武器ばかりの人なので、たまには弓兵で震え上がらせてやるぜー!と意気込み撮影開始。
あまりの弓スキルの微妙さに自分が震え上がる事になってしまった・・・。

マップ説明

シーン1 ---------------------------------------------------------------------------
攻め側
制限時間内に松明でのろしを上げる。
時間内にのろしを上げればシーン2へ
(のろしを上げて壁が開くまでに時間が少しかかる。)

防御側
のろしを上げられないようにがんばる。
制限時間守りきれれば勝利。
のろしを阻止できなければシーン2へ。

シーン2 ----------------------------------------------------------------------------------
攻め側
ここでは4つあるトレブシェットを時間内にすべて破壊する。
トレブシェットの両サイドに板が置いてあり、両方の板にプレイヤーが一定時間乗ることで壊すことが出来る。
(トレブ3は最後に残さないほうが目標達成率が高い・・かもしれない)
トレブシェットをすべて破壊でシーン3へ。

守り側
時間内、トレブシェットを守りきれば勝利。
(一つでも残っていればよい。)
すべて破壊されたらシーン3へ。

シーン3 ----------------------------------------------------------------------------------
攻め側
バリスタを使っての船の破壊活動。
決められた数の船をしずめれば勝利。
(何隻しずめればいいのかは忘れた)
現在バグのせいだと思うけど、バリスタの向きが変わらない事があるのでちょっとコツがいるかも。

守り側
時間内に船をまもりきれば勝利。

------------------------------------------------------------------------------------------

今日はChivalryセールで人たくさん。



hi。
今日もChivalryで遊んできたよ。
今日は半額セールと日曜日が重なったせいか日本サーバーは大盛況でした。

毎日遊ぶのに困らないくらいの人口は居ましたが満員でサーバーになかなか入れないほど人が居たのは今日がはじめてです。
おそるべしセール効果。

さて、せっかくなので動画を撮影してきました。
名前とかいろいろ出ちゃってますけど許してください。

ゲームモードは大好きなオブジェクトモード。
マップ名はわからないけど王を始末するマップ。

サーバーは、24人設定の日本サーバー。
個人的には、オブジェクトモードでは32人設定よりも24人設定が好み。

動画内では攻め側スタートしたものの、気が付いたら守りに移動していて最後は王様の係りをやりました。
うう・・楽しいですー。

マップの説明。

シーン1 -----------------------------------------------------------------------
攻め側
村人の殺害、もしくは建設物をもやす。
(目標値の40達成でシーン2へ。)
守り側
村人と建設物を守る
制限時間守りきれば勝利。
(40達成されたらシーン2へ)

シーン2 -------------------------------------------------------------------------
攻め側
城門を壊すための秘密兵器を運び、城門を破壊する。
(時間内に城門を破壊できればシーン3に)
守り側
時間内の城門破壊を阻止できれば勝利。
(時間内に城門を破壊されたらシーン3に)

シーン3 --------------------------------------------------------------------------
攻め側
制限時間内に王を始末する。
守り側
制限時間、王を守る。

----------------------------------------------------------------------------------

味方に当てない自信があるならば、攻め側、守り側共にカタパルトを好きに利用していい事になっている。
まあ、大体そんな感じ。

2012年11月18日日曜日

Chivalry : Medieval Warfareのコンソールコマンド覚え書き

@でコンソールを開く

サーバーに接続する
open IP:port(パスなし)
open IP:port?password=pass(パスあり)

FPSの表示(トグル)
stat fps

マウスの調整
SetSensitivity ?

2012年10月27日土曜日

Chivalry : Medieval Warfare設定変更のおぼえがき(自分用)

ゲーム内オプションからいじれる設定は適当にゲーム内でいじる。
iniファイルはマイドキュメント内にある。

マウス加速関係 -----------------------------------
UDKInput.ini の
LookRightScale=300 を 0.000000 に変更
LookUpScale=-250 を 0.000000 に変更
bViewAccelerationEnabled=TRUE を FALSE に変更
MouseSensitivity=18.500000

2012/10/30追加
fps制限関係---------------------------------------
UDKEngine.ini の
bSmoothFrameRate=TRUE を FALSE に変更(fps制限の解除)
上の設定でfps制限をはずす事が可能だけど、気が変わってfps制限しつつ制限の上限だけ引き上げる方法に変更。

bSmoothFrameRate=TRUE に戻して
MaxSmoothedFrameRate=62 を 120 に変更

2012/11/18追加
視野角(fov)の設定---------------------------------------
UDKSettings.ini の
MyFOV=105.000000

現時点のゲーム内オプションの設定。()内はiniでの項目-----------------------

ParticleQuality=medium (ParticleLODBias=1) UDKSystemSettings.ini
*medium以下に落とすと闘技場の炎が見えなくなるので要注意
CharacterQuality=medium (SkeletalMeshLODBias=1) UDKSystemSettings.ini
FoliageQuality=Low (FoliageLODBias=2) UDKSystemSettings.ini
AmbientOcclusion=False (AmbientOcclusion=False) UDKSystemSettings.ini
SSAOQuality=Low (SSAOQuality=2) UDKSystemSettings.ini
LightShafts=False (bAllowLightShafts=False) UDKSystemSettings.ini
TextureQuality=mediumHigh
Resolution=1280×1024 (ResX=1280)(ResY=1024) UDKSystemSettings.ini
Fullscreen=True (Fullscreen=True) UDKSystemSettings.ini
DetailMode=medium (DetailMode=1) UDKSystemSettings.ini
*medium以下に落とすと死体台車の死体が見えなくなってしまったりするので注意。
DynamicLights=False (DynamicLights=False) UDKSystemSettings.ini
DynamicShadows=True (DynamicShadows=True) UDKSystemSettings.ini
Bloom=False (Bloom=False) UDKSystemSettings.ini
DepthofField=False (DepthOfField=False) UDKSystemSettings.ini
VetricalSync=False (UseVsync=False) UDKSystemSettings.ini
MotionBlur=False (MotionBlur=False) UDKSystemSettings.ini

描写の軽量化----------------------------------------------------------------
UDKSystemSettings.ini の
ShadowFilterQualityBias=0 を 8 に変更。
おそらく影の質の設定(参考ページ)

UDKSystemSettings.ini の
LightEnvironmentShadows=True を Falseに変更してみたけど影が消えたのでTrueに戻す。(ボツ)

UDKSystemSettings.ini の
Distortion=True を False に変更。
砂漠などの陽炎効果らしい。(参考ページ)

2012/11/19追加
UDKSystemSettings.ini の
DropParticleDistortion=False を True に変更。
WorldInfo::bDropDetail でパーティクルにディストーションを落とすかどうからしい。
(参考ページ1)(参考ページ2)

2012/11/19追加
UDKSystemSettings.ini の
MaxShadowResolution=1024 を 128に変更。
影の解像度の最大値。(参考ページ)

2012/12/8追加
UDKSystemSettings.ini の
LensFlares=True を False に変更。
太陽関係の設定。
FogVolumes=True を False に変更。
霧関係の設定。

2015/04/14追加
MaxSoundNodeRandomChildren=18 を 2 に変更。
いつの間にか追加されていた設定っぽくて、デフォの18というのはグレートなオーディオシステムを持ったPC用っぽい。
参考ページ

この設定をやった後にゲーム内で設定の反映具合を見たらmaxsound node は10になっていた。
設定ファイルの説明では2が最低で、そうすると10なんだけど、ゲーム内で1まで下げれるようになっているので1まで下げた。
そうしたら設定ファイルのほうもMaxSoundNodeRandomChildren=1になってた。
ついでにゲーム内の設定パネルでmuximum channelsというのも16(最低)まで下げておいた。

最近ゲームで音がブチブチいいながら固まる症状があったけどかなり改善された。

2017/03/10
fovを115にした。
マウスパット端から端で10.5
10.5×1.375=14.4375
10.5×1.5=15.75

2017/05/21
メモ5:4
fov110
10.8
1.375=14.85
1.5=16.2

2012年9月9日日曜日

Kickstarterでお買い物。

最近よく耳にするKickstarter。
Kickstarterって何ぞ?と思いつつ、今後発売予定のゲームがKickstarterで発売(というのかな?)してるのでKickstarterでのお買い物に挑戦。

ええと、正直なところ私もKickstarterのシステムをほぼ理解できていないです。
なのでここに書く事はすべて私の推測です。

Kickstarterとは、あるプロジェクト(ゲームとか)で集めたい目標金額と期間が決まっており、条件があえば購入の約束ができるぽい。
お客側は、そのプロジェクトに対して払っても良いと思う金額(大抵の場合、支払う金額による特典の違いなど、複数の価格が用意されてるっぽい。)で購入の約束をして、期間終了時に目標金額に到達していれば約束した金額に該当する商品や特典をその金額で購入できるシステム・・・たぶん。

で、私も早速チャレンジ。

Insurgency 2というゲームの$15のやつでお約束してみた。
http://www.kickstarter.com/projects/newworldinteractive/insurgency-2?ref=activity

ちなみに、購入の約束は海外のアマゾンペイメントにクレジットカード情報を登録する感じで割と簡単だった。
しかし、残念なことに期間中に目標金額に到達する事ができなかったようだ。

個人的には、このKickstarterというシステムで目標金額に到達しなかった場合はどうなってしまうのかとても気になっていたのだけど、どうやら目標達成しなかった場合、約束は破棄されるようだ。
「残念~目標達成できなかった・・・。あなたのクレジットカードから引き落としは行われない」
のようなメールが届いた。(訳はかなりいいかげんです・・・)

さて、システムのやりとりの流れが少しわかってきたので次はもうひとつの気になるプロジェクトに挑戦だ。

Chivalry: Medieval Warfare 買っちゃうぞー。
http://www.kickstarter.com/projects/1711512107/chivalry-medieval-warfare

こちらは期間は残り6日、目標金額は既に到達済みな模様。
つまり、私の解釈が正しければお約束をした時点で購入できる事が確定するはず・・・たぶん。

せこい私は当然$25のdigital copy of the gameというやつを狙っている。
Est. Delivery: Nov 2012とあるので、これが発売日なのだろうか?たぶんそうだろう。

しかし、$50払う欄見るとそこにはBeta Editionの文字が・・・。
Est. Delivery: Oct 2012
予定日に一ヶ月早い日付が書いてある事や、説明文を読むとベータ参加の資格をもらえるらしい。
むむむー!これは困ったぞ。

普通のゲームだったら間違いなく一番安いプランにする事間違いなしなのだけど、個人的に今世紀最大級に期待してるゲームなので悩みかたが半端でない。

ゲーム本体以外の付属物にほとんど興味がないのだけどBetaには参加したい・・・。
しかし、ベータ参加すると倍額になってまうなぁ・・・。
他にもいろいろ付いてくるみたいだけど・・・あんまり必要ないのぅ・・・。

でも、でも、10月は誕生日だし、自分へのご褒美に・・・いやいやまてよ・・・。
うーむ。

2012年7月9日月曜日

Chivalry : Medieval Warfareのクローズドベータに申し込んだよ


(動画は他の人のものです)

ずいぶん前になりますがChivalry : Medieval Warfareのベータテスターに申し込みました。
申し込みページ
クローズドベータが始まって結構たちますが参加できていないので審査に落ちてしまったかな?

さて、このゲームですがAge of ChivalryというHalf-Life2のマルチプレイヤーMODの続編です。
前作では防御はタイミングが難しい感じで、防御方向とかはなかった記憶がありますが新作の動画を見ると攻撃方向にあわせて防御しているように見えます。
しゃがみや速いステップなんかも出来るようで前作の戦闘方法よりも大幅にパワーアップしてるように見えます。

ちょっとこのへんの操作方法はやってみないとわからないですが期待が高まります。
Chivalry : Medieval Warfareは剣術ゲームにはめずらしくFPS視点オンリー(たぶん)のゲームです。
しかし、エンジンにはFPSゲームでよく使われているUnreal Engineを使っているので大丈夫!。

個人的には今世紀最大級に期待してるゲームです。
発売したら即買います。

もしつまんなかったらどうしよ・・・。